5 August 2003

Hot-Spotとは?
StarbucksでHot-Spot!- ワイヤレスインターネット体験記
ホットスポット・サービスプロバイダ一覧

ホットスポット・サービスプロバイダ一覧

BT Openzone
http://www.btopenzone.com

British Telecomが行っているHotspotサービス。主要空港、一部のカフェやホテル、Costa、Hiltonと提携しておりイギリス全土に多くのホットスポットを持つ。

1ヶ月 - £85 (無制限)
1ヶ月 - £20 (300minの無料通信、その後1分ごとに15p)
1ヶ月 - £40 (900minの無料通信、その後1分ごとに10p)
1日 - £15 (無制限)

Pay as you go
60分 (24時間有効) £6

T-mobile HotSpot
http://www.t-mobile.co.uk/Dispatcher?menuid=phones_wb (T-mobile)
Wireless at Starbucks (starbucks)

スターバックスとT-mobileが組んで提供しているホットスポットサービス。現在、イギリス国内の50箇所以上のスターバックスの店舗内で利用可能、チケットはホットスポットでラップトップを通してすぐにクレジットカードによりオンラインで購入が可能で利用しやすい。また、Pay as you goが31日間有効なので、メール用などに頻繁に短い時間使いたいという人にはお勧め。

60mins - £5.50
24hours - £16.50
31days - £47.00 (最高1GByteまでの転送)

Pay as you go
120mins - £14.00 (31日間有効、最低セッション時間5分)

Internet Exchange
http://www.internet-exchange.co.uk
インターネットカフェをチェーン展開しているInternet Exchangeによるワイヤレスインターネットのサービス。店内で利用が可能。BTやT-mobileのサービスと比べて安い値段で提供している。24 hoursで£5、1ヶ月無制限で£30。12ヶ月のコントラクトを結ぶと月£20になる。
Benugo (Broadscape)
http://www.benugo.com
http://www.broadscape.net

日本にも支店を持つロンドンベースのフードバーレストラン。Broadscape社と手を組み、ワイヤレスインターネットアクセスを客に提供している。ClerkenwellとSohoにある支店で利用可能。£2以上の食事や飲み物を注文すれば、30分間無料でインターネットへの接続が可能となる。無線LANの802.11bだけではなく、Bluetoothによる接続も可能。

BOINGO WIRELESS
http://www.boingo.com

世界中のいくつかの国でホットスポットを広げているアメリカの会社。ロンドン内では、Cafe NeroやInternet Exchange内にホットスポットを持つ。接続には専用の"Sniff"というソフトウェアをインストールする必要がある。Windowsまたは、PocketPCのみ。

UK explorer
http://www.ukexplorer.com

ホテルや空港でのサービスがメイン。

30 min - £4
1 hour - £6
1 day - £12
1 week - £24
1 month - £39

swisscom eurospot
http://www.swisscom-eurospot.com

ヨーロッパにホットスポットを広げているスイスの電話会社。Paddinton駅、London city airportなどいくつかの場所で使用可能。

Consume
http://www.consume.net

ワイヤレスネットワークを無料で提供している実験的なプロジェクト。近くにノードがあれば、インターネットを無料で使う事ができ、自分もノードになる事が出来る。

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